ただ映画が好きなだけのモノです
詳しい事はわかりません、ただ、映画好きなんです。 軽く感想かいてます。
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ゾンビーノ
映画「ゾンビーノ」感想



孤独な少年は稀に人ならざるものと友情を育んでしまうこともある。
それは、
動物だったり、
ロボットだったり、
エイリアン、
見えないモノだったりしますが、
今回この映画ではゾンビと仲良くなってしまったよ?という内容でした。


ファッションや町並みが50?年代風でかわいいのですがその中にゾンビがいるって言う、なんともシュール。
家の中はちょっとジャポニズムが匂っていて何だか嬉しいです。

そんなに大笑いするものでもないのですが面白かったですね。
車を洗車中にお母さんとファイドが見詰め合うシーンでスローを使われてしまい吹いてしまいました。

子供を始末する時に火を放つ場面も
躊躇がなくて面白かったですね^^

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処刑山
映画「処刑山」感想



これは、また、新しいタイプのゾンビですね


あらすじ↓
雪と氷とヴァイキングの国、ノルウェイから”ノルディックホラー”が本邦初登場!ナチスゾムビの虐殺戮劇!

海に行けばよかった・・・



とにかくスゲーっす
臓物が、ゾンビの臓物って丈夫なんですねって感心致したしだいです。
あんなこと普通思いつかないです。
崖から落ちるシーンで臓物で助かるなんて、
やっぱり、もと軍隊にいたからなのか武器の扱い方がわかっているようで
ばったばったとゾンビをなぎ倒していきます。
なんだか笑えます。
…手榴弾って何処にあったんでしょうね??
マシンガンはあんまり役に立っていないようでしたが
それに、ゾンビもカメラっていう物をよく理解しているように思われます。
四肢を引きちぎるシーンでは、よーく見えるように皆さんいい配置考えて見せつけてくださいました。
ありがとうございます。
チェーンソー(だったかな?)で手を取るシーンは驚きでした。
股間までは切り落とせなかったようなのですね。
あ、ゾンビ叫びました。
あれ、木にぶつかっただけで臓物が出てる…そこまでして…臓物を出したいようですね
もう、面白くてしょうがなかったです。

ゾンビ映画で笑って楽しみたい方にお勧めです。
ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー
映画「ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー」感想


DVDにて鑑賞

「ストリートファイター」という映画は見た事はありますが
かなり昔なので内容は覚えていないです。
ゲームもした事がないです
(家庭用ゲーム機器がないからね)
ゲームファンじゃないです

何で借りたのかっていうとレンタル店で面白そうなポップが書いてあったから…
アクション好きだし
パッケージ見る限り主人公可愛いし

まず、見終わって。。。
アクションシーンが少ない気がする。
うん、適度なのかもしれないけど
物足りない。
あと、銃の乱射シーンがあってビックリ
拳で闘いなよ
仮面の男とノ対決シーンもしょぼかった。

それと、修行シーンで気の玉をつくっていた気がしましたが
ラスボスの時に使っていませんでしたね
師匠の怪我をその気の玉で治すとか出来ないのかな
勿論、とどめとかに使わなくてもいいので
せめて、一発、発射させてくれないかなぁ…

あぁ、あと、お父様がお亡くなりになったとき冷静すぎです
修行の賜物ですね


シティ・オブ・ゴッド
映画「シティ・オブ・ゴッド」感想

こんにちは藍です。
「ドクターハウス2」終わっちゃいましたね
新しく始まった「バーンノーティス」見てます。ちょっと栗田君が煩く感じますが面白いですね^^
「ドクターハウス」はシーズン?面白かったですね。最終話が一番面白くなったです。21話のフォアマンとキャメロンの仲直りのときには泣いてしまったのですが(;;)いや、それに限らず結構泣いてますね。泣いちゃいないけどシーズン1・9話の「生きる希望」も好き。ハウスに対してトランペット奏者がいうせりふ「その執着心、大きな謎だ。。。心揺さぶる  魂を…俺には音楽、アンタにはコレ。いつも頭をめぐらし、正気を保つための手段。おかげで一流になり名誉も手に入れた。だが他のものはすべて失った。家の留守を守りキスで迎えてくる女もいない。望んではいけない夢だ。それで神は電子レンジを。だが それも 終わりが来る」。一話目も好き。「生きていくことは汚い、常にだ」




あらすじ↓
1960年代、ブラジルの都市リオ・デ・ジャネイロ。「シティ・オブ・ゴッド(神の街)」と」呼ばれる貧民街に、3人組のギャングがいた。ギャング団のひとりを兄に持つブスカペは、写真家を夢見る少年。ギャング団に憧れる同い年のリトル・ダイスは、リーダーのカベレイラとともにモーテルを襲撃し、初めて人を殺した。70年代、リトル・ダイスは街のギャング・リーダーとなる。町にはドラッグが蔓延し、ギャング団は麻薬ビジネスの組織を立ち上げて大金を稼いでいた。そして80年代、ひとつの事件から、神の街は熾烈な闘争へと突入していく。



2002年の作品。
ノンフィクション。
その当時に見たかった。
とにかく衝撃を受けた。
え?!まじって。
そんな感じ。
いやいや作り話でしょ??
軽すぎる、そっちの世界ではこんなにも銃って軽いものなのって


センター・オブージ・アース( ブレンダン・フレイザー主演)
映画「センター・オブ・ジ・アース」感想

テレビで鑑賞

あらすじ↓
兄の遺志を継いで地質学研究に打ち込むトレバー(ブレンダン・フレイザー)はおいっ子のショーン(ジョシュ・ハッチャーソン)を預かるが、ぶっきらぼうで何ごとにも無関心なショーンに困り果ててしまう。そんな2人は過去に取り付けたアイスランドの地震調査装置の異常を確かめるため現地に向かうが、激しい落雷に襲われ、洞窟に避難する。



あ、テラビシアに出ていた子ですね?

前に観たT・J・スコット監督版のセンター・オブ・ジ・アースのあらすじを探す時にさんざん検索に引っかかっていたので3D映画ということは頭に入っていたので
ここは映画館とかで見たら面白いんだろうなぁと思ってみていました。

なかなか面白かったです。

地下の道を見つけるまではT・J・スコット監督の方が面白かったですが
(T・J・スコット監督の地下へ降りる時は真っ暗で何してるかわからなかった…)
地下世界に着いてからはこっちの方が面白いですね

やっぱりお金かけてるなぁっていうところで豪華ですね

ご都合主義だなと思うけど
まぁ、楽しめたし、いいかなと

あまり中身も求めてはいなかったので



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