ただ映画が好きなだけのモノです
詳しい事はわかりません、ただ、映画好きなんです。 軽く感想かいてます。
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ナイト・オブ・ザ・スカイ
音速の世界を体感する”衝撃の100分”


イギリスの航空ショーでフランスの戦闘機ミラージュ2000が姿を消す。
すぐにマルシェリ大尉(ブノワ・マジメル)とヴァロワ大尉(クロヴィス・コルニアック)は捜査を開始。
旅客機の下に隠れて飛行中のミラージュ2000を発見するが、
戦闘機は彼らを攻撃する体制に入る。



消化不良。

ストーリ-に付いていけず

わかりずらい。

だみだな。
自分が馬鹿だってまたも思い知らされた。


最大の売り、と言っていい

映像に関しては

大満足です

いや、美しいですよ。

雲とかね

山とかね

空の映像はいいですよね


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ノーカントリー

こんばんわ、藍です。
東京03の2回目のコンとの点数には驚きましたが
納得。
去年のあれはオカシイ。
バナナマンが好きだっていうのもあるが


あらすじ↓
狩りをしていたルウェリン(ジョシュ・ブローリン)は、死体の山に囲まれた大量のヘロインと200万ドルの大金を発見する。
危険なにおいを感じ取りながらも金を持ち去った彼は、謎の殺し屋シガー(ハビエル・バルデム)に追われることになる。事態を察知した保安官ベル(トミー・リー・ジョーンズ)は、2人の行方を追い始めるが……。



ストーリーはいたって簡単。
金を持ち逃げした男、それを追う殺し屋、男を助けようとする保安官。
その他もろもろ。

それでも飽きずに観れた。
グイグイ飲み込まれて、続きが気になりあっという間に観終わった。

ただ、不気味だな、というのが感想です。

シガーを演じるハビエル・バルデムが
無表情で人を殺していく
泣きながらでも喜びながらでもなく。
初めの保安官の殺しのシーンの首を絞めるシーンが印象的だ。
コイン・トスで殺人を決定する、意味なんかないんだろう。

ラストに向かって殺しの現場を見せる事が少なくなる。
でも、不思議と物足りないとは感じない。
主役のジョシュ・ブローリンは、殺し終わった場面しか映していない。
彼の後、妻を殺したかどうかもわからない。
だって、シガーの顔からは全然読みとれない。
表でも裏でも同じ表情をするんだろうから。




人間ってのはな
 奪われたものを取り戻そうとして更に失う
 結局は出血を止めるしかない
  
 自分が年を取ったら神が人生に入ってくると思った
  だが違った。
 神を責めはしない
 俺が神でも 見放す

ネゴシエーター (1997)
こんばんは、藍です。


先々週「グラン・トリノ」を観て来ました。
最高に面白かった。
大好きです
笑って、笑って、笑って、泣いて、最後は「良かった」思えて笑えた。

なんか、私ごときの下手な感想を述べてはならないって思ってしまって、
感想は書きません。
良い映画でした。
ココロがジーンとして、今でも余韻に浸れる。



話は変わってエディ・マーフィーの「ネゴシエーター
エディ・マーフィーの映画はそこそこ観ているほうだと思ったのですが
(最近のなんか全然見てないですけど。。。)
コレ見ていなかったみたいです。
なかでも好きなのは「48時間」「ビバリーヒルズ・コップ1?3」
「星の王子ニューヨークへ行く」とか
やっぱり、彼の映画のなかではコメディーとアクションが好きなんですね

一番最近に見た「アイ・スパイ」よりかは楽しんで見れた。
(「アイ・スパイ」は中途半端すぎるし、笑えない。)

そんなもんだから、交渉人というシリアスな役どころには
違和感があるように思える。
つうか、ネゴシエーターという設定を生かしていない。
マシンガントークは面白かったが。


アクションは好きだな、今、見ると演出の仕方がダサいと思うところもある
それでも、エディ・マーフィーはカッコイイね
路面電車のシーンは派手で、ハラハラさせられる、いいシーンです。
中盤に犯人が捕まってしまうストーリー展開には
「これから、どうすんの?」って感じにさせられて面白かったです
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