ただ映画が好きなだけのモノです
詳しい事はわかりません、ただ、映画好きなんです。 軽く感想かいてます。
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陰日向に咲く
映画「陰日向に咲く」


テレビで鑑賞

原作未読



あらすじ↓
夏の日の東京。ギャンブルから足を洗えず、借金まみれのシンヤ(岡田准一)は、オレオレ詐欺に手を染め、老婦人をだまそうとする。しかし、その老婦人と心が触れ合ってしまい、金を引き出せずにいると、街で寿子(宮崎あおい)という女性と出会う。寿子は、母・鳴子(宮崎あおい・二役)の恋の軌跡をたどろうと、とある場所へ向かっていた。


東京に暮らす“どこか日の当たらない”9人の人々が、一生懸命生きようとする姿を描く笑いと涙の群像ドラマ。


原作ベストセラー小説という事でちょっと期待しました。





登場人物は映画の中でこんなにも泣き・笑いしているのに
全然伝わってこない。
何で泣いてるんだろう?とか考え出してしまった。

最後の方には、もう結構、いらないよ?、とまで思ってしまった。

演技がだめとかじゃないです
やっぱり脚本だと思うのですが…
どうなんでしょうね

西田敏行の役、訳わかんない
え!?で、最後はどうしたの?っといった具合で

アイドルのターンは悪くはなかったが
なんでこの話が入ってくるのか意味不明。

俳優が泣いたり熱くなるほどこっちはドンドン冷めていきました。

別にお涙頂戴映画は嫌いじゃないのにな…



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