ただ映画が好きなだけのモノです
詳しい事はわかりません、ただ、映画好きなんです。 軽く感想かいてます。
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シティ・オブ・ゴッド
映画「シティ・オブ・ゴッド」感想

こんにちは藍です。
「ドクターハウス2」終わっちゃいましたね
新しく始まった「バーンノーティス」見てます。ちょっと栗田君が煩く感じますが面白いですね^^
「ドクターハウス」はシーズン?面白かったですね。最終話が一番面白くなったです。21話のフォアマンとキャメロンの仲直りのときには泣いてしまったのですが(;;)いや、それに限らず結構泣いてますね。泣いちゃいないけどシーズン1・9話の「生きる希望」も好き。ハウスに対してトランペット奏者がいうせりふ「その執着心、大きな謎だ。。。心揺さぶる  魂を…俺には音楽、アンタにはコレ。いつも頭をめぐらし、正気を保つための手段。おかげで一流になり名誉も手に入れた。だが他のものはすべて失った。家の留守を守りキスで迎えてくる女もいない。望んではいけない夢だ。それで神は電子レンジを。だが それも 終わりが来る」。一話目も好き。「生きていくことは汚い、常にだ」




あらすじ↓
1960年代、ブラジルの都市リオ・デ・ジャネイロ。「シティ・オブ・ゴッド(神の街)」と」呼ばれる貧民街に、3人組のギャングがいた。ギャング団のひとりを兄に持つブスカペは、写真家を夢見る少年。ギャング団に憧れる同い年のリトル・ダイスは、リーダーのカベレイラとともにモーテルを襲撃し、初めて人を殺した。70年代、リトル・ダイスは街のギャング・リーダーとなる。町にはドラッグが蔓延し、ギャング団は麻薬ビジネスの組織を立ち上げて大金を稼いでいた。そして80年代、ひとつの事件から、神の街は熾烈な闘争へと突入していく。



2002年の作品。
ノンフィクション。
その当時に見たかった。
とにかく衝撃を受けた。
え?!まじって。
そんな感じ。
いやいや作り話でしょ??
軽すぎる、そっちの世界ではこんなにも銃って軽いものなのって


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